家と草木のアトリエhausgras

明かり灯る平屋

「 縁側と庭で広がる平屋 」の明かりが灯る

縁側と庭で広がる平屋  十勝 音更町

忘れられていたようにあったこの土地。西側には草生す土手があり、そこも借景して広々した庭が早くも生まれました。
建主さんが切望した庭と縁側と室内の繋がり。平屋であることも一層、庭との一体感を感じさせています。
春夏秋は庭で育てた草花を愛で、野菜果実を収穫して楽しみ、冬は静かで落ち着く温かい室内で過ごす安らぎのある家。