家と草木のアトリエhausgras

「 飛騨高山の古い町家 」の2階座敷と黒漆喰の床の間

飛騨高山の古い町家の再生

飛騨 高山の江名子川沿いに明治8年(1875年)に建てられ、当時の姿残る築150年の古い町家。
地元 飛騨の木・土・石と職人の手仕事でこの町家を再生させたいと思い、こだわりは隅々に。
古きよき高山の町家・町並みの佇まい、その面影が、できる限り永く残っていくことを願って。